芦田愛菜の名言集(2)
名言11
人は『裏切られた』とか、『期待していたのに』とか言うけれど、別にそれは『その人が裏切った』とかいうわけではなくて、『その人の見えなかった部分が見えただけ』であって、その見えなかった部分が見えた時に『それもその人なんだ』と受け止められる『揺るがない自分がいる』というのが『信じられることなのかな』って思った
名言12
やっぱり、明確な答えがあるものではないと感じています。映画を観て感じること、思うこと、皆さんそれぞれ違うと思うんです。でも、それは違っていいと思います。正解を求めるのではなく、その時に感じたり、思ったりしたことが大切だと思っています。
名言13
誰でも苦手なことがあって当然かもって考えるようになりました
名言14
いつでも時間がある時に、気が付けばいつも本を読んでる
名言15
命あるものには必ずいつか死が来る。生と死は正反対じゃなく隣り合わせにあるもの
名言16
今まで信じていた人の思わぬ一面が見えたとき、それをすべて受け止める決心ができる、受け止めて揺らがない軸を持てることが、本当に“信じる”ということなんじゃないかなと思いました。
名言17
先生に教えていただいた『夢はかなうのではなく、かなえるものです』という言葉。夢はかなうものではなくて、自分でかなえにいかなければいけないという考え方がとても印象的で、今でも好きな言葉の一つです。
名言18
調べ物をするときも、テレビを見るときも、「そういう考え方や意見もあるんだ」と受け取るようにしています
名言19
揺るがない自分の軸を持つのは凄く難しいじゃないですか。だからこそ人は『信じる』って口に出して、不安な自分がいるからこそ成功した自分だったりとか、理想の人物像だったりにすがりたいんじゃないかと思いました
名言20
言葉にするって楽になることでもあるかもしれない。思いこむより言ったりやったりする方が楽になれる。


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